ヒスメリア☆ドライヴァの絵日記♪

−見た目も機能も掲示板ですが、これは日記帳なのであります!−

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No.613 本日は大晦日♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/12/31 (Wed) 20:14
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IMG_000613.jpg ( 65 KB ) by Upload 2008年もおわっちゃいますがいかがお過ごしでしょうか。
なんとか大掃除も終えてちょっぴり年末な気分になってきました。楽しいぞ!はははー・・・うそです、うそついてました・・・orz 年賀状とか未だ買ってもいません。売ってるのか・・・!?。

2008年は例年に比べてずいぶん早く過ぎ去ったような気がします、ざっと1.5倍ぐらい(当社比)。振り返ってみるとお墓参りのトンボ返り帰省や夏休みの熊野古道詣を除き、あんまり出かけられなかったかも。HDDクラッシュとかつい先日の出来事なのだけれど、もう3ヶ月も前の話だったりする。
明日はもう2009年なのかー。いつも思うことだけど、ちょっぴり不思議。うーん、この不思議感をネタにできないかなー。
時間の流れは実は普遍なものではなく、とても不連続でばらついているものだった。そして時として輪になったりして永遠に堂々巡りを始めてしまう。そんな時間の流れが停滞しないように時の流れを正常化する役割を担うことになった女子高生のお話。"時の車輪"と呼ばれるおおきなはずみ車に絡みつく"シガラミ"と呼ばれる魔物を神刀でなぎ払う。今日は年に一度の年越し。「もぉ〜部屋の掃除も終わってないのにぃ〜」大掃除に出かける少女を待つのは・・・。ってまた女子高生かよ!

ではでは、皆様良いお年を。


NAME : ろりくー   MSIE 6 / WinXP
TIME : 2008/12/31 (Wed) 22:41
こんばんわー、年の暮れです
年を越すたびに、やっぱり時間って戻らないんだな、と確認しちゃう大晦日です。
くーるんさんとは、今年はあんまり遊んでもらえませんでしたw
でもきっと来年も忙しいんだろうなー、そんな予感がしますよ、うん、する。
ひまができたら遊んでくださいね!では良いお年をー。

NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2008/12/31 (Wed) 23:40
こんばんわーろりくーさん。今年もお世話になりました。

大晦日とかお正月とかはふと立ち止まって時間の流れを感じる、そういう感じ方を大事にしたいと思います。
えちゃにお遊びに行くといつもろりくーさんがいらっしゃって、わたし的には沢山遊んでいただいたかなーと思っていましたが(^^;)。絶対的にえちゃにいく回数が違っているからなんでしょうね。来年も人それぞれ大変でしょうが遊びごころだけは忘れたくないものです。
こちらこそ、ぜひお相手をお願いいたします(_o_)。

ろりくーさんにとって2009年も良い年でありますように。


NAME : えふです   MSIE 7 / WinXP
TIME : 2009/01/01 (Thu) 09:18
>時が輪になる
ビューティフルドリーマーですな。

あけましておめでとうございます えふです

 今年は
くーるんさんのお仕事が楽になってしかも給料増額になりますように。なりますように。


NAME : たきゅん   Firefox 3.0.5 / WinNT
TIME : 2009/01/01 (Thu) 10:07
あけましておめでとうございます。

新年早々、ダイナマイトなトップ絵に釣られて書き込みしました。
なんていかがわエロしいんでしょう。

今年も極稀に書き込むかもしれませんが、その時はよろしくお願いいたします。


NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2009/01/03 (Sat) 20:28
今年もよろしくお願いします〜。

>ビューティフルドリーマーですな。
あとハルヒのエンドレスエイトとか。時間の流れを調律する話はタイムパトロールみたいなお話なのかもしれません。

>お仕事が楽になってしかも給料増額
ありがとうございます〜。そんな初夢を見たいです、みたいなみたいな。

>なんていかがわエロしいんでしょう。
今年もダイナマイトな感じでがんばりますZe!極稀などとおっしゃらずにいろいろと突っ込んでください。
こちらこそよろしくお願いいたします。

 

 
No.612 本日は中央メタリオン大陸♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/12/29 (Mon) 23:39
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IMG_000612.jpg ( 96 KB ) by Upload ていうわけで年内の業務終了、お疲れさまでした。SHM-CD版を記念してメタル・ジャスティス。

SHM-CDといってもうちにスピーカーがあるわけでもなく聴き比べるものもないので正直違いはわからない。そういえば先日の電気式五芒星の日記絵を書く際に真空管の写真をネットでググったときに、いまだに真空管アンプが存在していることを知る。真空管はいろんな種類があって面白い(2極〜5極とか魔法円を形成する場合に使い分けたりするとかそんな設定も楽しいかも)。遥かな昔ほのかに光る真空管をテレビ受像機のなかで見てました(歳がばれるな)。そういえばブラウン管も真空管の仲間ですが、昨今液晶が主流になってますます真空管が減り、幽霊が過ごしやすくなるわけです。(*1)

携帯CDプレイヤーが壊れてからはもっぱらiPODばかりを愛用しており購買したものはすぐにMACに取り込んでいる。てっきり家にあるCDは全部読み込んでいるものとばかり思っていたのだけれど先日棚の整理をしているとまだ取り込んでいないCDが発見された。そのなかに本城未紗子さんの魔女伝説三部作などが入っていた。思えばこの人もヘビィメタルクイーン。三部作のジャケットイラストは生頼範義さんの手によるもので、改めて見るとすごい色の使い方に驚く紫の肌や緑の宇宙、色のコントラストが大きくてダイナミック。自分にしてみると昔は色絵などはほどんと描いていなかったので人の絵の着色にそれほど気を惹かれていなかったけれど、いまはとても刺激的にみえる。そのうち試してみよー。

またしても年内のごみの日が終わってしまったけれど、大掃除しなくちゃね♪

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(*1)真空に電気を流すと霊媒能力が失われるというフィクションより。


NAME : ぶちょ   Firefox 3.0.5 / WinXP
TIME : 2008/12/30 (Tue) 16:42
お務めご苦労様でやしたザザッ

僕が社会人になってしばらくの間ウチの会社には真空管が何本も入った大きな機械がずらっと並んだ昔のSFアニメの地下秘密大コンピューター室のような部屋がありましたが今ではそれらの機械達がやっていた仕事は全て1台のPCでできるようになってしまいました。
今でも根幹を成す部分の一カ所だけ真空管マシーンを現役で残してありますが、確か僕が入社して以来一度も交換してないと思います。
真空管長持ちしすぎ。

本城未沙子さんってそういえばそんな人もいましたw
女流メタラーって結構いた…のかな?
ちょっと時代も方向も違うかもですが、SHOW-YAさんのライブの警備員のバイトをしたことがあります。
当時は良さを全く認識してませんでしたが今見るとエロくて色っぽいお姉ちゃん達だったんだなー、とw
前回のお話から本城未沙子さんとラウドネス繋がり…というか、懐かしいのう〜とyoutubeやら何やらを巡っていると、何とドラムの樋口さんが先月末にお亡くなりになられていたそうでちょっとショックな年末でした。


NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2008/12/31 (Wed) 19:28
あ、有難うございます(ノД`)、涙。。。
わたしはともかくぶちょさんのほうこそ大変そうでお仕事ご苦労様です。

地下の秘密大コンピュータ室かっこいいですね!今現在も中核をなす部分は真空管マシーンっていうのがしびれる〜。にしてもこれだけヒント(?)をいただいてもどんなお仕事なのか検討がつきません。うーんうーん。
余談ですが、スクラップ置き場でよく真空管を集めて投げてボンッ!ボンッ!いわせて遊んでいました。公害の時代というか、廃材や汚水があちこちに溢れていた時代でドロロンな感じでしたが、その頃に比べれば世の中きれいになってきた(人もいなくなったけど)。

SHOW-YAさんのライブでバイト!これも羨ましい〜。ちょっと前にCDのBEST版を買ったりしました。"レディース・バンド"っていうコピーがついていますw
女性メタルシンガーといえば、同時代に早川めぐみさんとか、橋本みゆきさんらがいたようです(今調べてわかったのだけれど、みんなイニシャルがH.M・・・)。路線は違うけれど、Terra Rosaや久保田陽子さんがVoだったころのSABER TIGERなど好きです。
・・・樋口さん亡くなられてたんですね。わたしも知りませんでした。ショックです。ラウドネスプロデュース初期の浜田麻里さんのVがyoutubeに沢山上がってて(今も昔も)歌番組とか見ないわたしにとっては貴重な映像でした・・・ていうか、みんな若いw

最近はまたハードな音楽を聴くのが楽しくなってきました。

 

 
No.611 本日は火星の幻兵団♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/12/22 (Mon) 03:43
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IMG_000611.jpg ( 80 KB ) by Upload バルスームのプリンセスではなくデカネコって感じ。12月は一年の中でも最も好きな月なのに。なのに!なのに!すごいスピードで過ぎてゆくよ。すべてのイベントをほぼ無敵コマンドでキャンセルしているせいもあってぜんぜん年末っぽくもありません。お仕事から帰ってくると向かいの家に派手派手しいイルミネーションが点灯していて、そのオレンジ色の光が家の窓に反射し自分の部屋が燃えているのかー!?とあせっちゃいました。

火星シリーズを全部読んでいるわけでもないのだけれど、バロウズに影響を受けた(と思われる)人たちの作品は結構読んでいる気がします。平穏な日常から怪奇と幻想の世界への冒険譚って楽しい。

星菱精機の平凡なエンジニアであった男はある日職場での新型リアクタの実験事故に巻き込まれてしまう。死を覚悟したその刹那、男の体は虚空に消える。そして赤い砂漠に放り出されていた。
パラレルワールドというかもうひとつの世界。そこでは太陽系の惑星は一部を除き人類が居住可能な世界であり、惑星間宇宙船の発達により火星人や金星人と地球人が接触して久しい。彼を呼出した少女は自らを"火星の大魔女"と呼び男の帰還を待ちわびていた、と告げる。少女の話によると男はこの世界でレッドノアと称する太陽系支配をもくろむ悪の一団の指導者であったらしい。レッドノアの野望を阻止せんとする<秩序>の陣営との戦争によって彼の体は封印され別の宇宙へと放逐されていたと聞かされる。身に覚えのない話に混乱を極める男に<秩序>の尖兵が迫る。赤の砂漠を逃げ惑う二人は火星古代王朝の遺跡についに追い詰められた。彼の前に太陽系政府を代表すると自称するタンホイザーが立ちはだかる。「悪党ども!今度こそ年貢の納め時だ」熱線銃を構えるキャプテン タンホイザー。しかしそのとき一同の頭上に巨大な黒い船が出現する。レッドノア悪の象徴 幻影号だった。「逃がさんぞ!悪党ども」執拗に追いすがるタンホイザーの小型だが太陽系一の高機動性をほこるジステンバー号の追撃をかわし火星の成層圏へ離脱した幻影号がその真の力を発揮するとき。悪の発明、ハノイ砲が稼動を始める・・・。
一方、身に覚えのない悪の組織のボスに祭り上げられた男のもとに王の帰還を喜び参謀たちが集まる。記憶が戻らないままに彼らの話をきくうちに<秩序>の陣営にコテンパンにされている現実に同情し彼らに手を貸してゆくことに。

ありがちな異世界ものですが、悪の親玉の自覚がないままに手下を従えてエンジニアの知恵を生かしながら正義の味方とやり合い苦悩しながら太陽系の覇権を目指してゆくというお話です。
#白いトラのような生き物は人語を解し超能力を持つレッドノアの参謀の一員で、大魔女ジリアネスとともに1,2の忠臣とか、そんなの。

そんな妄想を胸に今夜も落書き落書き♪


NAME : たきゅん   Firefox 3.0.5 / WinNT
TIME : 2008/12/22 (Mon) 09:08
すごく読みたいですよ?そのお話。

是非とも、来年の冬コミ辺りで同人まんぐぁとして発刊してもらいたいです。

それはそれとして、お美足〜〜〜


NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2008/12/23 (Tue) 02:33
いつの日か やってみたいな サークル参加

コミケのサークル参加は夢ですね。満願成就の暁にはぜひぜひ遊びに来てください。ストーリィを展開する『魔王の帰還編』の漫画とあわせて登場人物たちの夜の出来事(火星の大魔女のあられもない肢体・・・)などを書き綴った18禁漫画『バルスーム夜話』をあわせてテーブルに並べてみたいです・・・いや、夢ですが。

生脚が好きですw


NAME : えふです   MSIE 7 / WinXP
TIME : 2008/12/23 (Tue) 08:45
 やっぱり
えすえふのヒロインは着ている物が少なくなくちゃ(おおわらい

NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2008/12/24 (Wed) 03:20
SFのヒロイン。こんなに足手まといなのになんで登場させるのだろうと子供の頃ずっと思っていましたw
物心ついてからの心ときめくヒロインは如月ハニー、アンドロイドが好きです。
 

 
No.610 本日はキザナドゥイエ♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/12/15 (Mon) 02:15
BROWSER : Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.8.1.8pre) Gecko/20071012 lolifox/0.3.6 Firefox/2.0.0.7 compatible
    
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IMG_000610.jpg ( 76 KB ) by Upload 仕事帰りに本屋さんに寄るとBGMがクリスマスソング一色になってた、そんな2008年の冬・・・ってもうクリスマスですか、早すぎませんか。とにかくすごい速度でめくれているヒメクリをぼんやりと眺めるモナーのFLASHとかそんなネタなんかが脳裏をよぎります。真妹大殲シスカリプス。

「月日が経つのが早く感じるとゆーのはアレね。毎日充実しているってことよっ!」
(そりゃ確かに毎日が充ち充ちている(っていうか溢れている)ケド・・・。)

「じゃあ感謝ねっ!ホラ一緒に祈ってあげるから!」
(何に祈ってるんですか何に。っていうかその鈍色の金属筒に手を触れないでください。ええ、輝くトラペゾヘドロンとか取り出さないで。)

「ほらほら、あと一年頑張れば一区切りだよ!それまでガンバ労!」
(・・・また一年縛りですか)
---

えーとえーと。暇さえあれば絵ばかり描いています。夏に買った大きな液晶ディスプレイ、最近ようやく慣れてきたかも。大きな画面が嬉しくてついついお絵かきするサイズも大きくなってきた。全身絵を描くのも楽しい。脚フェチだからかな。ただ、その分着色が大変になった。わたしの場合ほぼ原寸で描いて貼り付けているのだが、世の絵師さん達は結構大きなサイズで作成し縮小しているとよく聞く。こんな広い面積をたらたらと塗っていくのって結構大変。みんなすごいなー。Painterはブラシのサイズを大きくするとマチンパワーを消費してしまい筆のスピードが落ちてしまう。(マスクとかレイヤを分けるとかそういう作業が苦手なため基本は筆で塗りつぶしてます)
緻密な背景を描かれている人にもあこがれて、細かいのを描きだすこともあるけれどその辺も根気が続かないというかコツがつかめずサクサクとは描けない。建物とか風景とかの構造やディテールにも馴れちゃいたい。

アタマのモシャモシャがなんだかお行儀悪いですね。メデューサみたい。普段はそろって短冊みたいになっているのだけれど心の状態を反映してワサワサ動くとか。No606の日記絵の髪飾り模様もこのワサワサが巻きついているとか。ああ、ヨーロッパの大きな教会とかに行ってみたい。・・・異国語で怒られたら凹んでしまいそうだけど。

話は変わって。まだ高校に通っていた頃、上級生の兄さんや姉さんたちがバンドでよくコピっていた楽曲はラウドネスや浜田麻里でした。わたしは特に浜田麻里のコピーバンドだった女の子バンドが好きでよく演奏を見に行っていたのですが元の曲をよく知らず、勝手に脳内で歌詞を想像していたものです。特にサビの部分に「ニカラグア」と入っている歌がかっこよかったと記憶しています。
折りしも浜田麻里25thということでアルバムが再発されたのでこの機に初期のアルバムをそろえてみました。そしてよく聴いていたあの曲、あ、これだ。懐かしい〜。・・・えーと、XANADU・・・ザナドゥですかそうですか。

キザナドウイエ〜と歌っているところをずっとずっとニカラグアだと思ってたわたしでした。


NAME : ぶちょ   Firefox 3.0.4 / WinXP
TIME : 2008/12/18 (Thu) 16:00
元祖ヘヴィメタルの女王浜田麻里なつかしーw
元祖と言っても後継者が現れたのかは存じませんが…
後にTVの歌番組に頻繁に出たりTVCMタイアップ曲も歌ったりとメジャーになってましたね。
僕はあまり聴いてなかったんですが、無理矢理作った感のあったメタル女王時代のメタル然とした歌い方よりメジャー後の自然なハイトーンの方が好きでした。
背格好も声も歌唱力もお姉ちゃんとそっくり同じだけど顔が!とか「美人な方がお姉ちゃん」とかひどい言われようだったハモり担当の妹さんはお元気なのでしょうか…

ラウドネスは必死でコピーしようとしてましたw
来る日も来る日も、学校もサボって練習していたのでご近所さんもさぞかし迷惑だった事でしょう…
僕がギターの練習をしていると隣りで飼われていた犬が恍惚とした声でいつも一緒に歌ってくれるのですが彼もラウドネスはお気に入りだったようですw


NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2008/12/20 (Sat) 16:11
ラウドネスにあわせて吼えるお隣の犬くんカワユスw
CDは撃剣霊化ぐらいしか持ってませんがもちろん大好きでした。ぶちょさんのラウドネスのギターわたしも聴きたいですー!

浜田絵里ちゃんですね>妹さん、確かにそんな言われようでした。そんな話題も忘れてましたよなつかしいーw
お姉ちゃんのサポートに徹する健気さが密かに人気でした。最近の復活コンサートなどでもその姿は健在のようです。へヴィメタルクイーンのコピーもそうですが初期のアルバムには樋口プロデュースなどメタル色も前面に来ており今見るとメタルアイドルという感じ。わたしはどちらかというと初期のマイナー調なすこしおどろおどろしい感じの歌や曲が好きですが、もちろん中期以降の曲も好きです。

思えば当時は女性ボーカルには興味もなくアイドルなども全然でしたが時を経ると趣味も好みも変わってくるものですね。不思議です(^^;)

 

 
No.609 本日はマイサンシャイン♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/12/08 (Mon) 01:23
BROWSER : Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.8.1.8pre) Gecko/20071012 lolifox/0.3.6 Firefox/2.0.0.7 compatible
    
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IMG_000609.jpg ( 50 KB ) by Upload 寒い日が続くせいか、ついつい鍋ばかりしてしまう今日この頃です。

相変わらずお仕事ばかりしている毎日ですが年明けぐらいにひと段落する見込み、というかひと段落させないといけない、無理しても。してるけど。
それにしても長かった。しばらくゆっくりしたいものですにゃーなんて思っていたら不穏な噂話を耳にした。次のお仕事の話だった。どうやら今のお仕事が終わる直前にどこかに引っこ抜かれようとしているとか。「そんなひどいことしているのは一体誰ですかっ」と調べてみると、少し前ランチでアニメの話をした偉い人でした。。。orz


NAME : ろりくー   MSIE 6 / WinXP
TIME : 2008/12/08 (Mon) 20:36
バックログ化している未見アニメのリストを渡して、これをみるためにフユゴモリしなければなりません、って陳情するといいよ!いいよ!
NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2008/12/10 (Wed) 03:00
いいね!いいね!・・・ってそんなわけないじゃないw

ちなみに今、ガサラキのDVD-BOXを貸していただいている身です。BOXとは・・・どんな人ですかw
アニメ、衛星を解約してからはまた見なくなりました。地上波は番組をチェックするのが億劫でだめですね!だめだめです!でもでもかんなぎのつぐみちゃんはいいですね!いいです!髪の跳ね具合なんかが特に。

年末年始フユゴモリかー。来年はもうちょっと娯楽に挑戦してみたいかもです。

 

 
No.608 本日の金星の火の女神♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/12/01 (Mon) 03:07
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IMG_000608.jpg ( 98 KB ) by Upload 武部本一郎さんの扉にあこがれて。

最近ヨーロッパの歴史に嵌っています。今ビザンティン帝国のあたり。
世界史の本を開くのは高校以来かも知れません。カノッサの屈辱とか単語はなんとなく覚えているのだけれどヨーロッパがどんな二千年を送ってきたのかそんなことを知りたくなって、ヨーロッパ史の本を買って読んでます。思えば学校では毎日毎日いろんな知識を勉強できてすごいことだなあって思う。学校を卒業して就職したらそんな時間がまったくなくなってしまった。成績はぜんぜんだったけど今は勉強がすごく楽しいと思う。

気がつくと12月・・・あと2ヶ月・・・。

 

 
No.607 本日はノスフェラトゥ♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/11/24 (Mon) 23:43
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IMG_000607.jpg ( 111 KB ) by Upload すっかりコートとブーツの季節です。

というわけで今日は牡蠣キムチ鍋でした。生鮮食料品が半額なる頃合を見計らって(特に今日のように天気の悪い日は狙い目♪)、大粒の生食用牡蠣と鍋用の鯛の切り身が半額になっててゴージャスな感じ。絞めには先日お食事会のときにいただいたラーメン玉でキムチラーメン。おととい買ったチョリソが余ってしまった!イベリコ生ハムとイタリアンパセリでも買ってきてワインを空けるか!週末にでもでも!
ちなみに昨日は新しくできたSCの食料品売り場で買い物をして帰ったのだけれど割高感があってやはり食材は近所のスーパーが一番。週替りでやってくる屋台(というか出店)も楽しみだし・・・などと所帯じみてしまう今日この頃です。

唐突だけれどVAMPIRE WOMAN/B'zが好きでよく女吸血鬼のことを想像します。女吸血鬼といってもランゼとか神代エリカとかでもなく生きるために男を垂らし込む魔女の話。そもそもわたしはストーカーの『ドラキュラ』を読んだこともなければムルナウの『吸血鬼ノスフェラトゥ』を観たこともない。しいてあげれば小学生のころ見た和製の吸血鬼のドラマぐらいだろう。しかし、このドラマはめちゃくちゃ怖かった。当時はまだ空想と現実の区別も定かでない子供で、学校でも吸血鬼が流行ってた(?)頃。心霊特集や超常現象の番組でドキドキしていたところにこの退廃的で耽美的な超越者の存在が印象に残っています。ファンタジー系ではバンパイアといえばアンデッド系の高レベルなモンスターでありエナジードレインが脅威的で畏怖の対象でありました。弱点を持ってて忌み嫌われる存在という滅びを運命つけられた一族でありながら、超越した能力と不死性と気高いという点が魔女のそれと似ていて魅かれるのでしょうね。

電柱の上に立っているのは高圧線が霊的なものを増幅するとかそういうのだと想像ください。

 

 
No.606 本日の電気式五芒星♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/11/24 (Mon) 14:19
BROWSER : Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.8.1.8pre) Gecko/20071012 lolifox/0.3.6 Firefox/2.0.0.7 compatible
    
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IMG_000606.jpg ( 93 KB ) by Upload 『サアアマアア典儀』による<水の結界>と『シグザント写本』からヒントを得、ガーダー教授による『霊媒をめぐる実験集』から考案された電気式五芒星を組み敷いてみました。

さてさてさて世間では景気が悪いと騒がれていますが幸いにして業務多忙な状況には変わりなくいやむしろより忙しくなる傾向にありますがいかがお過ごしでしょうか。
 そんな中でうちの近所に立て続けに巨大なショッピングセンターが三つもオープンしました。三つとも巨大な建物の中にすっぽりと小売店が納まるいわゆるエンクローズドモールです。三つもできてどうする?という突っ込みはさておき県下最大の書店ができたというので早速行ってみました。オープン直後なので激コミでしたがまだできたばっかり感があって(書店部は)少し味気ない気がします。販売を繰り返してある程度品揃えの方向性ができたりとか売り場自体に書店で働く人の特色が出てくるようになると楽しい本屋さんになりそうです。小さな本屋さんでも手描きポップで作家さんのフェアや特集を平台で組んでくれているのを見ると楽しくって。
 おしゃれなブランド物のモールもいいけれど秋葉原がそのままSCになっているような(たとえばブロードウェイ中野のような街)がそのままSCとかになってるようなものもひとつぐらいあるといいのですが。。。

 そういえばそろそろ風邪の流行る季節になってきました。わたしの周りでもマスクをしている人が増えてきています。流行といえばインフルエンザ、まだわたしはインフルエンザというものになったことはないのだけれど、聞いただけでも大変そうで嫌。。。
 インフルエンザは高い感染力を持ちたびたび世界的な流行をもたらし時には人類の脅威となりうる(世界的に大流行し世界大戦終結の遠因ともいわれ人類を激減させたスペインかぜもインフルエンザ)ため、感染研究の分野ではもはや人類の天敵とみなされ日夜研究されている病気だ。その正体はインフルエンザウィルス。
 ウィルスというのはそれ自体は細胞という単位を持っていないのだけれど、他の生き物の細胞を利用して増殖することができる生物学上生き物と呼ぶのも難しい変なヤツなのです。その実体は蛋白質と核酸の構造体であり遺伝物質のみがその本体になっており、それ自体では何もできず、生き物の細胞に侵入してそのメカニズムを利用し増殖する、つまり設計図だけの存在で、他所の工場に入ってはその施設を利用し自分たちを増殖させるといういわば"情報生命"といえます。


NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2008/11/24 (Mon) 14:19
 インフルエンザウィルス(A型)は表面に特徴的な蛋白構造を持っていてその特徴の組み合わせからHnAnとか呼ばれており、とても突然変異が多くこれが毎年新しいインフルエンザが流行する原因になっている。人の1000倍の速度で進化するといわれ、毎年次々と新生物が誕生しているわけだー。人の免疫機構はいろいろあるけれど、簡単に言うとこの体外から進入する異物に対する抗性を蛋白構造を判別することで持っている(免疫記憶)が、HとNの蛋白の組み合わせが年々少しずつ変異してて対応できないというもの。
 もともとこのインフルエンザウィルスは水鳥の間で感染する病気だったものが、鳥たちの間で感染を繰り返すうちにヒトにも感染するように突然変異し、それがやがてヒトーヒト感染するように変異したといわれる。今のところ鳥のインフルエンザウィルスにはHとNのすべての組み合わせ型が確認されているが、ヒトに感染するようになったインフルエンザウィルスはまだすべての組み合わせが見つかっているわけではない。したがって鳥の間に流行っているウィルスが変異を重ねヒトへの感染力を身につけるのは時間の問題といわれている。このトリからヒトへの変異は周期的に発生していて、ひとたび発生すると免疫を持たないヒトの間にあっという間に感染して世界的大流行を巻きこす。いわゆるパンデミックだ。
 感染研究機関が重要視しているのは現在トリの間で流行を続けている新しいインフルエンザウィルス(H5N1)がいつヒトに感染力を持つのか、ということらしい。というのもこの型はいわゆる強毒型といわれるタイプで今までのインフルエンザは感染すると呼吸器系でのみ増殖し炎症を起こす(弱毒型)ものであったのに対して、全身に感染するタイプで高い致死率を持つためだ。したがってひとたびヒトに感染してパンデミックが発生すると世界的な規模の被害が発生することが想定される。当然感染を抑えるための封じ込めなどの策も施されるのだろうが、このウィルスが厄介なのは感染して症状が発症するまでに体外にウィルスを放出することで、自覚なく感染が拡大してゆくことが危惧されている。
 とはいえ人類の長い歴史の中ではパンデミックも地震や洪水などの災害と同じく繰り返されてきた脅威なのだ、と受け止めるしかないのだ。それにしても、免疫記憶などヒトや生き物の仕組みは実に緻密に作られていて関心するばかり。いうなれば自分自身も何万何億という微小な生命の集合体であり、意思などというものはその"宇宙船地球号"的な人型生命船の舵取りを任された指導者のようなものなんだーと思うと面白い。飛躍しすぎだけれどノアの箱舟や世界に残る洪水の伝説も、この人間という乗り物に乗って未来に向かって船出をした微生物たちの記憶の名残と思えばロマンチックなのかなのか。

・・・というわけで牡蠣キムチ鍋食べたいよー。

 

 
No.605 本日のヘルサイマル♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/11/04 (Tue) 03:36
BROWSER : Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.8.1.8pre) Gecko/20071012 lolifox/0.3.6 Firefox/2.0.0.7 compatible
    
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IMG_000605.jpg ( 123 KB ) by Upload 大きめのサングラスが女優っぽくてすきです。
パースが滅茶苦茶ですが。。。
 

 
No.604 本日の萌える蜃気楼♪
NAME : 九竜☆くーるん / TIME : 2008/11/03 (Mon) 13:53
BROWSER : Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.8.1.8pre) Gecko/20071012 lolifox/0.3.6 Firefox/2.0.0.7 compatible
    
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IMG_000604.jpg ( 85 KB ) by Upload なんの為に絵をかいているんだろう。。。
落書きを続けているとそんな踊り場が時折やってくる。

漫画を描けるようになったらいいなーとか小説の挿絵を描きたい!とかそういう目標があって絵の練習をしていたはずなのだけれど気がつくとどんな絵を描こうかなーという袋小路に陥っている。これでは本末転倒だ。
漫画にしても小説にしても形にしたい自分の世界というのがあって、ぶっちゃけ"こんなの見たい!"とか"こんなの読みたい!"という強い欲求と、そういうのが見つからない環境に対して半ば必然的に絵を描いているのだと思う。アイルランドの古城のそばにある古い墓地でドラゴンを召還する古の魔法少女とか、そういう夢。コミケとかに夢見ていたものも(半分は)そういう夢だったと思う。

とはいえ、漫画や小説の絶対数が少なかった子供の頃に対して今はなんとすばらしいことか。ここがもうちょっとこうだったらいいのに・・・という夢をかなえるべく実にさまざまな創作のバリエーションが広がり作品が溢れる世界になった。"似たような話ばっかりだけど、少しづつ違っている!"というちょー贅沢な世界だ。
 かつて友人と"創作のオリジナリティ"について議論を交わしたことがあって、"オリジナリティが創作の真髄で価値あるもの"と主張する彼に対し、わたしは"創作は繰り返されるものでありそのバリエーションがオリジナリティの正体であって価値あるものは面白さ"という持論を展開した。議論は天才vs凡人というところに発展したが今思えば物事の価値など主観的なものであり何かが何かに勝っているということは相対的でしかないと思う。ただ、今の溢れるサブカルチャーメディアに対しては極限まで多様化に迫ってくれればありがたい、と思うのだ。
・・・というわけで最近読んでいる本をランダムにあげてみました。

『オウガにズームUP!』
 タイトルを思いつくまでの作者の思考が容易に想像できるような内容で自然と笑みがこぼれます。『暗闇にヤギを探して』の穂史賀雅也さんの新作で、主人公の高校生が、小学生のように未発達なクラスメイトの女の子と一緒に暮らすお話。独特の半音下がったような一定のテンポで進む文体も面白く、続きが読みたくなる。

『RIGHT×LIGHT』
 4巻まで刊行のシリーズもので、魔法を使う少女と高校生の主人公が出会い身の回りで起こる陰謀と敵対する組織に対して協力しながら戦うというお話。なんともいえないストーリー展開なのだが読み易いのといいペースで続刊がでてくるのが良くて、(意図してやっている訳ではないのだろうが)ラブコメ展開になりそうでなりきらないそのぎりぎりのモドカシイ進め方が少し癖になってたりする。

『渚フォルテッシモ』
 4巻まで刊行のシリーズもので、怪力を使う人魚ハーフの少女と高校生の主人公が出会い身の回りで起こる事件と敵対する人物に対して協力しながら戦うというお話。なんともいえないストーリー展開なのだが読み易いのといいペースで続刊がでてくるのがいい・・・と書いてしまうとミもフタもないけれどこちらはもうすこしラブコメ展開だ。(ステレオタイプに)個性的で魅力的なキャラクターが話を牽引するという要素がラノベ的といえばいいのか。

『ぼくがなめたいのは君っ!』
 2巻まで刊行のシリーズもの・・・というかぜひシリーズ化してほしい作品。タイトル的にもアレだが内容的にもすこし(ドン?)引いてしまうくらいのお話。どこかでだれかが"おかゆまさきのフォロァー"と評していましたがラノベの極北というか読む人を選んでしまうのではないかと心配です(ある程度売れてくれないと続きが読めない・・・)
。花の力を使う少女とそれをなめる高校生の主人公が出会い身の回りで起こる事件と敵対する人物に対して協力しながら戦うというお話。

『シュレディンガーのチョコパフェ』
 足蹴しく通っている近所の本屋さんではラノベの並んでいる棚とハヤカワ文庫の並んでいるコーナーがとても離れている、具体的には30mぐらい。はっきりいって萌え絵が表紙で「ぼくがなめたいのは君っ!」というタイトルの本をレジに出すのはとても恥ずかしいのだが、かといってそんなに離してしまわなくても・・・と思うのはわたしだけですかそうですか。早川文庫や創元や新書なんかも大好きなので、久しぶりにJAも手にとってみる。この小説は山本弘さんの筆によるSF短編集で表題のタイトルなどはライトノベル的なお話になっている。巻末にライターの前島さんがSFとオタク、ハードSFやライトノベルと著者(と自身)について熱く語られていた。現在はオタクの楽園だと書かれていたことに対して、こういう趣味や趣向は世の中にそんなにも認知されているのかなーとすこし驚いた。


NAME : 九竜☆くーるん   Firefox 2.0.0.7 / WinNT
TIME : 2008/11/03 (Mon) 13:54
ライトノベルとSFとの境目ってなんだろう。

子供のころはこういったSF短編集(ショートショート)が好きで筒井康隆とか小松左京とか読んでいたけれどこの本もそういう(S)少し(F)不思議な短編集。不思議な発明、不思議な自然現象、不思議な事件などを核にしてそれに対峙する研究者や一般人、時には世界全体をえがくのが定番だ。それゆえ登場人物は事象を語られるために作られているといった感はぬぐえない。に対してライトノベルにはおおむね事象を語るには不適切な(かわりに親近感のある、あるいは個性的な)登場人物が物語を牽引している。『グリーンゲイブルズのアン』のような感じだ。
もちろんその境目は明確ではないと思うが、子供のころ読んだ小説などで「あーこの続きどうなるのかなー」とか「この人とこの人はこの後どうなるのかなー」という、一種本の中で出会った人たちと関わっていたいという欲求に駆られたことはないだろうか。ライトノベルはそういう欲求に答えてくれていると思う。

とはいえ本や漫画にかかわらず音楽や趣味に関してもジャンルにこだわらないのがわたしの密やかなポリシー。面白そうな本はジャンルに関わらずこれからも沢山読んでゆきたい。

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幽霊狩人カーナッキ入手記念絵。ドラゴンが出てくるようなお話ではないけれど・・・竜のかわりにUFOを浮かべても面白いか。

 


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