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<title>ヒスメリア☆ドライブァの絵日記♪</title>
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<title>本日は性悪弾幕ネクロファンタジア♪</title>
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<description>雨ばっかりなので引き篭もってばかりの毎日です。 BD-BOXになって発売されることを夢見ていたけど待ちきれなくて『奏光のストレイン』DVDを揃えてみた。巷での評判は全く振るわないしPixivで検索しても数点しかヒットしないセーラ・ウィーレック、その厳しい眼差しと稀にだけ見せる笑顔。1話は初視聴だったけど、グラベラ空間機甲兵科学院時代も素敵＆可憐。薄幸の美少女が鋼の魂(こころ)で逆境を切り開く、そういうストイックなお話が好きなのかも基本的に。よく暗い話とか言われたりもするけどストレインにはそんなに暗い印象は持ってません。 http://wiki.livedoor.jp/ebatan3/d/%A5%BB%A1%BC%A5%E9%A1%A6%A5%A6%A5%A3%A1%BC%A5%EC%A5%C3%A5%AF 話は変わって変わって。 並行して稼動させていたサーバにそっくりコンテンツを移し終えたので先週から新鯖に切り替えてます(ところどころ巻き戻ってますが)。サーバソフトを一斉に新Verにしたので一部の古いCGIやphpが動作しなくなりました。こういうものって(何の根拠もなく)永劫に上位互換かと思ってたけどまあそんな筈無いよね。Wikiとかblogとかはとりあえずそのまま移行したのだけれど、その他のscriptを自分で直す程の根気もないのでこれを機にコンテンツを整理することにした。日記につかってるBBSNote使い易くて好きだったんだけどblogに集約していく方向で。 再見！(来週末は晴れるといいなぁ)</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<title>本日はこの根性女が！♪</title>
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<description>サーバをリプレースしてたら週末があっという間に。 そのうちコンテンツを整理します。</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<title>本日はそうだ造っちゃえば！最速流域巡洋艦♪</title>
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<description>大好きな宇宙艇の話になると妄想が止まらないイマルマ博士、というか平日の夜に絵を描き始めてついつい妄想にのめりこんでしまった…寝れないかも。 火星と木星の間に広がるかつての惑星ティアマトの成れの果て、アステロイドベルト。その中でも惑星破壊の原因といわれる遊星が織り成す二重の重力井戸が形成する天然の重力加速コースターの周辺では光の速度に匹敵する速度で小惑星ベルトが運動する世界がある。『最速流域』と呼ばれるそれは太陽系内縁(海王星軌道の内側)における一番の難所といわれていた。が、しかし、最速流域。その内側ティアマトの瞳と称される時粒子の雲の向こうに時間と空間の牢獄に閉じ込められ先太陽系文明の遺産が眠るといわれてきた。タンデムクルーザーの普及とともに太陽系をその版図に納めた人類、とりわけスターシップカウボーイと呼ばれた船乗りたちは一度は最速流域の伝説を耳にし、いつの日かその神秘に向って挑戦することを夢見る。 勤め先の事故に巻き込まれて、別時空の太陽系に飛ばされたエンジニアは火星のオリンポス宇宙港にて太陽系の至宝といわれる天才少女セイレイ＝イマルマ博士(地球人)と意気投合したのち、連邦政府を相手にして太陽系支配を目論むが人類の英雄タンホイザーとその仲間たちにことごとくその悪事を阻まれていた。そんな折、偶然立ち寄ったリングゲートで小惑星資源採掘船の船乗りたちから『最速流域』の伝説を耳にする…とか、そんな妄想。 </description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<title>本日はにゃーん♪</title>
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<description>梅雨の中休みというわけなのか(そーなのかー)雨の合間を縫って山登りに行ってきました。綿向山1110bはじめての鈴鹿山系です。麓から見ると結構な急勾配に見えましたが登ってみると実際急勾配でした。尾根道じゃなくて九十九折で登っていく感じです。途中道幅が狭く滑落しそうな箇所もありましたがおおむね登山道は整備されていて登りやすい山でした。ところどころで水が滲み出していて人も少なくてちょっと心細かった＆おどろおどろしい暗い山道だったけれど、山頂付近では面白い風景がつづいてました。今度はどこに登ろうかなー。 そういえば先日「最近痩せましたよねーいいなー」などと職場の人にいわれて嬉しかったです。順調に痩せ細ってきてるみたい。スポーツの後に「ご褒美ごはん」とかゆって美味しいもの食べ過ぎないようにしなければッ！ 話は変わって変わって。 お酒を過してしまうと記憶がなくなってしまうことがあるのだけれど、最近記憶が無くなるゾーンをコントロールできるようになってきた(…いやなってないけど(笑))。ワインは空けると一本飲みきっちゃうわけだけど、この後丁度1〜2時間ほど記憶が無くなる、という訳で昨夜もいろいろ実験してみました。 朝起きて、まず部屋が片付いている！洗い物も終わってて台所も綺麗に、ゴミもまとめられてた！凄い！全く覚え無いけれど誰かが掃除してくれたみたいですげー得した気分。あと、酔っ払い始めた頃に見始めた深夜アニメの既視聴マークを確認。すると覚えのない番組が視聴済みになっていた。もちろん記憶がないのでどんなお話なのかぜんぜん分からない(そもそも見た記憶が無い)。これを見たらどんなだろう…早速視聴してみる。すると、見た記憶もないのにはじめて見た気がしない。思い出しもしないが「あーこのシーン知ってるなー」などと不思議な感覚だ。正直、デジャビュみたいな感覚を想像していたけれど、デジャビュとはぜんぜん違ってて淡々と「これ知ってる」って感じなのだ。デジャビュって「あ、なんかこれ前にも一度！」みたいにちょっとした興奮状態になるけれど、記憶を失っている間の物事は以外に冷めた状態で認識されるようです。うーん、残念。同じ映画を記憶をなくしながら何度も楽しもうという計画(名づけて"エンドレスマイフェイバリット")はもう一工夫必要みたいです。 うがーッ！</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<title>本日はそのシルエットは枝切鋏♪</title>
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<description>今週は雨ということで山登もお休み(泣)。本当はある程度いろんな天気も経験しておいたほうがいいのかもしれませんが……という訳で以下妄想。 子供のころ見たアニメ。何の気もなく観ていたわけだけど最近そういうアニメの分析をしているサイトをあちこち眺めていろいろ知りました、当時そんなアニメを創りながらいろいろ葛藤していた製作者たちのことを。 子供向けのお話、とはいえこんな正義の味方がなぜ存在するのだろうか？とか戦う相手が本当に悪なのかとか。それゆえいろいろな設定を考えたり、時には物語の中で主人公そのものが葛藤したりと今考えるとそんな当時の事情が少しだけ垣間見えたりして面白いものです。 いろんなお話を妄想するとき、物語に登場するキャラクターの倫理観や存在意義についてふと疑問を抱いたり、そんな経験が過去にありました。空想世界とはいえこれはいかがなものか。 人vs人はちょっとなー、ということでバトルの対象をバケモノとかに設定してみたりもしますが、バケモノを次々を屠っていくうちにふと「こいつらも生きてるんだよなー」なんて思ってしまうと一方的にバケモノを倒すのにも躊躇が出てきます。そもそもバケモノはなぜ人間を襲うのかという理由も気になる。 お互いの種族がその存続をかけて戦うとか、そんな展開になってくると代表して戦っている人は人の業を肩代わりしてくれてる構図になってもの悲しい。めでたく人類が勝利しても代表して敵を倒した人を英雄としてたたえるだろうか。古代ローマの闘技場でパンクラチオンに熱狂していた倫理観ならともかく、人類皆なかよくとかいってる倫理観では、みんなの罪を一心に受けたその「穢」を「禊」ぐために死んでしまうとかそういう展開にカタルシスを感じるんではないんだろうか。(『インディペンデンスデー』よりも『アルマゲドン』みたいな。……古いねｗ) 『退魔譚』はそういう倫理の壁を上手くクリアしている類型の一つではないかと思う。悪事を働く人は人そのものが悪いのではなく、「魔」が差した、つまりちょー純粋な「悪」なる存在がそうさせたのであり其の原因である「悪魔」を祓ってしまえば「おれは今まで何をしていたんだ…」的な大団円。そして魔を殺すことで汚れてしまう側はその穢を「神」に押し付けて聖なる戦ということで、めでたしめでたし(争いに"聖なる"もヘチマもないわけだけど。悪意があろうが無かろうが争いは争いだよね事実)。 人類開闢以来、永々と争いを繰り返すこの世界においてそれでも倫理観を保つために発明された「神」と「悪魔」というシステムは実によく出来ていると思う。こういった概念が無ければ世の中は殺伐としたものだったに違いない、自分自身を赦すことも出来ずに。</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<title>本日はチッチッチルミル今日も元気♪</title>
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<description>この週末は音羽山と逢坂山に登ってきました。府県境を縦走するルートです。低山ですがこれまでからちょっと距離を伸ばしてみました。ガイドマップの参考タイムは5時間ちょっと、町に近い山ということもあってハイキングルートは綺麗に整備されていて山登り的には物足りませんがその分安心して歩けます。 いろんな山に登ってみて判ってきましたが、同じ地方にあるにもかかわらずそれぞれの山には全然違う景色/風景があって表情が豊かってこと。山なんて上り下りの道中は同じようなもんかなーって漠然と思ってましたが、それぞれ地形も植物も道だって違ってて飽きません。山の頂上から下界を振り返ってみるとさっきはあんな所にいたのに、こんなに歩いてきたんだ！みたいな感じも好きです。 人気のない山道を歩いていると、人知れずヤクザが人を始末しているシーンに遭遇してしまったりとか、人身御供を教義に持つ新興宗教の儀式に遭遇したりとかそんな想像ばかりしていましたが、今のところそういう場面には遭遇していません(超伝奇バイオレンスの読みすぎです)。 安心しきっている所為もあるんでしょうが、山道で見ず知らずの人に話しかけられることも多くて"今度一緒に山登りに行こう！"と誘われることが多く嬉しいのだけれど、匿名掲示板でいきなりオフ会に誘われているみたいな気がしてちょっと腰が引けちゃいます。漫画やアニメやゲームのお話で盛り上がれるとも思えないし…(^^; 来週はどの山に登ろうかなー。</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<title>本日はやっとモータのコイルが♪</title>
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<description>AKIRA風に。本文はそのうち書かれるかもしれません。</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<title>本日は紅い天の川の向こうに♪</title>
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<description>週末、蛇谷ヶ峰に登って来た。低山から普通の山にステップアップ、と思ったわけだけど思いのほか疲れてしまう。折からの豪雨で道が流れたりしているかなーとも思ったけれど大丈夫だった。先週登った山では暖かくなってきた所為か草木も茂り始め蟲も出始めていたのだが、蛇谷ヶ峰への登山ルートはまだまだ涼しくて快適。1000b級の山は今シーズンまだいけそう。 天気のいい週末だったにもかかわらず登りで遭遇したハイカーは1人だけ。蔓がきれいな沢でルーティングに迷っていたときに追い抜いたのだけれどその人は撮りたい写真は撮ったので山頂まで行かずここで引き返すのだといっていた。山頂でのお昼も山歩きの楽しみの一つだけれどこうして他のハイカーとお話しするのも楽しい。しかしクマと遭遇するのはやだなあ…。 話は変わって変わって。 昨日見た夢の話。一人暮らしをしている私の家にいきなりゴチックなメイドさんがやってきた。めちゃフレンドリーな感じでコタツに入ってくつろぎだす(すいません…まだコタツ片付けてなくて…)。…なんだか外見に似合わず砕けた感じだなあ…と思ってドキドキ半分あきれて見てると「ねぇねぇ！今期のアニメのお勧めって何かある？」とか目をキラキラさせて訊いて来た。今期好きなのは「C」「電波女と青春男」「緋弾のアリア」「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」「Ａチャンネル」あたりだけどお勧めとか好みもあるし…他には…とか考えあぐねてると「うわぁ全部録ってんだ！凄いねちょっと！」とか勝手にレコーダのリモコンをつっきだして、其のうち相ガラス張りの天井からサーチライトの光が差し込んできて、目が覚めた。 メイドさんのいる日常っていいなー。</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<title>本日は残留思念とオーバーキネシス♪</title>
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<description>童夢風(零じゃなくて)に。 サイコキネシス、すなわち念動力をつかって工の字の鉄鋼をぶん回すというのがわたしのサイキッカーのステレオタイプだったりします。 そんな話はどうでもいいのだけれど今朝は久しぶりに明晰夢をみた。明晰夢というのは夢を見ていながら自分でこれは夢だと自覚している状態。連休明けということもあって明け方浅い眠りのなかまどろんでいるうちに夢の中で夢を見ている夢を見ているうちにこれは夢だ、と気付いた。 明晰夢でいろいろ試してみたいことがあったので早速いろいろ試してみる。まずは空中浮遊。屋上から宙に身を乗り出してみるがそのまま自在に空中を浮遊できた。樹木の上をかすめたり、いろんな姿勢であらゆる方向に移動が可能だ。ただ、ちょっと気を抜くと建物や風景が霧散するようにぼやけてくる。どうも周囲の世界に対するイメージを維持しないと、物理的な被造物はその輪郭を失ってしまうようだ。さて夢の空はどこまでいけるのだろう。ロケットのような加速で真上に上ってみる。雲を抜けて見る間に上昇したちまち地表はグーグルアースのような状態になっていった。この状態で自由落下して地表すれすれで停止してみる。さすがに夢だけあってエースコンバットとちがい自由自在だ。 次は超能力を使ってみることに。まずは念動力、というか腕を振って衝撃波を出してみた。目の前のビルが衝撃波を受けて一部崩壊、衝撃波は意識の集中をコントロールすることで力の加減や影響の範囲を加減することができるようだ。 イメージが世界を作るのなら、と思ってガレキの一部をつまみ上げイメージを集中すると手にしたコンクリート片が置時計に変わった。いろいろ試して周囲の風景や物体をある程度自由に生成できることもわかった。こんどは生物を生成してみようかと思ったところで体温が上がって目を醒ましてしまった。 うー、まだまだ試してみたいことが沢山あるのにー。</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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<item rdf:about="https://jcch9.com/balthasar/pub/cgi-bin/oekakibbs_legacy/bbsnote.cgi?fc=rss?fc=thread%26log=875">
<title>本日はゴールデンウィークレクイエム♪</title>
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<description>終わりがないのが終わりとか。 多分今年のGWは今まで経験したうちでもっとも渋滞に巻き込まれたといえる。往きも復りも。子供のころは渋滞なんてフィクションであり現実の世界では起こりえない超常現象だと思っていた。なにせ市の人口すべてが東京ドームにはいっても空席ができるような世界で生まれ育ったのだ、夜中の3時に40`も渋滞するなんて想像もできない。 そんな渋滞の中でだがしかし人の車をゆっくりじっくり見物する機会に恵まれた。みんないろんな車にのっているなー。クライスラーのリミテッド、うーんキレイな車だなあ。ホイールカバーが鏡みたいに磨き上げられて霊柩車みたい。そうだ、二頭立て馬車みたいに二つのノーズを持った車ってどうかな……などと渋滞中に人の車を眺めながら妄想していたのがこの車です。 二頭立て馬車をイメージ、とか言いながら前輪駆動には見えないわけですがそれは置いておいて。二ノーズってよく考えてみるとポリススピナーとかもそうだったわけですね、高級車といえばRRのスピリット・オブ・エクスタシーとかそういうインプリンティングもある世代なので戦闘妖精を二柱ほど従えてみたり。自動車の絵を描いてるとふと子供のころにいろんな自動車を妄想して広告の裏とかに描いていた頃を思い出してしまいます(あの頃は女の子の絵なんて描いてませんでしたが)懐かしがっている場合ではないんでしょうケドｗ でもでも渋滞中だけって訳じゃないけれど、ふと思いついたものを忘れないうちに絵にしてしまえるのは幸せなこと。また明日からスケジュールとにらめっこする日々になっちゃうのかな。 話は変わって変わって。 絵柄が好きな加瀬大輝さんの新連載がサンデーGXで始まったとゆーので早速買ってきてみた。考えれてみればGXは単行本を買ってる漫画が多て見ない(読まない)ように注意するのが大変(笑)。加瀬大輝さんの『マンけん。』も早く単行本になるといいのに。</description>
<dc:creator>九竜☆くーるん</dc:creator>
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